サジタリウス語録

「宇宙船サジタリウス」のページへ戻る

『なにをするにしたって生きていればこそ・・・リブ、リブだよ!』(トッピー)
>2話「謎の異星人!?シビップ現る」

『逃げるのは、一番簡単だから。』(アン)
>3話「追跡!トッピー危機一髪」

『人と付き合っていくって事は、どこかで鼻をつまむって事じゃないかな・・・
悪い部分に目をつぶって、いい所を見つけてやる事が必要なんじゃないかな。』
(トッピー)
>4話「空飛ぶ蛇!赤ちゃん怪獣を救え」

『火薬は人を殺すより、花(花火)にした方が綺麗なんです。』(アン)
>6話「アン教授の恋の秘密兵器」

『夫婦だって所詮は他人なんです。
他人だから理解しようと努力しなければならない。たとえ大喧嘩になっても。(中略)
自分も相手も裸にならなきゃ本当の愛や友情なんて、生まれる筈無いんです。』
(トッピー)
『あなた(アン)とは趣味も性格も違ったけど、いや、違ったからこそ好きだったんです。』(ジラフ)
>7話「ケンカをやって幸せになろう」

『道徳とか正義ちゅーもんはそん時の都合で考えるもんとちゃうか?
あいつら(強盗)にとって持ってるモンから奪う事は正義なんや。
それをええ、悪いゆう権利、ワシら・・・いや誰にも無いんとちゃうか?』
(ラナ)
>8話「強盗こそすてきな商売!」

『そこまで正義を嫌うなんてすごい信念ですね!(中略)あんたこそ信念の塊りじゃないか!!』(ジラフ)
『本当は死ぬ程怖かったんです。逃げ出したかったけど、それじゃアン教授に会えないし・・・。』(ジラフ)
>9話「死の山の魔王の正体は?」

『自分の都合でころころ変わる大人、大嫌いやった。
でも、大人になったらそうせんと生きていけへん。生きていけへんやろ?』
(ラナ)
>10話「子供にわからない親の気持ち」

『最低の下ってなんなんやろ。仲間を裏切って最低になって、その上人殺しまで手伝う・・・
最低の下ってなんてゆうんや?』
(ラナ)
>11話「謎の消える怪獣・ガルの襲撃」

『なんで嫉妬が醜いんですか!愛するから嫉妬するんじゃないですか。(中略)
好きだから嫉妬するんだ。それが醜いってんなら人なんか好きになれないじゃない!』
(ジラフ)
>12話「意外、シビップは魔王の変身!」

『正義なんて無縁な私達4人の心にも一つ一つ大切な事があって、(中略)
誰でもひとかけらだけ、愛するものに関してだけは誠実さを持っている。
小さな星(人生)の輝き、かすかだからこそ、美しく輝いている。(中略)
純粋な正義なんか無くても僕達は何とかやっていける。
みんな、小さくても、輝いて、これまでも、これからも、小さくとも、輝いて・・・。』

(トッピー、ラナ、ジラフ、アン)>13話「まさか!シビップの歌のヒミツ」

『雑草(自分達)かて何かの役に立つで。』(ラナ)
>16話「花に酔ったらおしまいよ」

『(欲望に目が眩む事)そんな弱さは人間みんな持ってる筈よ。』(パルバラ)
『欲望に負けたからといって見捨ててもいいという事にはならない筈よ。
心の弱い人間だから助け合わなくちゃ。』
(アン)
>19話「最終兵器スイードの謎」

『ま、ワシが堕ちてく分、お前ら(子供達)が輝いてくれたらええんや・・・。』(ラナ)
>20話「肉がなくてもラザニアは最高の味」

『アン教授、あなたが言ったとおりですね。僕は臆病で、鈍くて、
おまけに馬鹿で、嫌んなる程、馬鹿で・・・(中略)アン教授ー!死ぬほど好きだよー!』
(ジラフ)
>22話「えっ!ルルとジラフは傘マーク」

『僕の絵が良いって人がいてくれる限り描き続けていこうと決めたんです。
でなきゃ、オヤジに逢わせる顔が無い。』
(ピカソン)
>23話「美女になったラナ子さん」

『トッピー、ワシ、守るものが多すぎるんや。いや、こら言い訳やな・・・(中略)
ワシには結局自分で会社作って切り盛りしてく勇気なんて無かったんや・・・。』
(ラナ)
『(ラナは)あの世から追い返されたのさ。ドジで我がままだから。』(トッピー)
>24話「死んだフリして死んだラナ!?」

『人を殺す愛よりも、人を生かす愛の方が・・・甘い考えかもしれないけど、そう信じたいんだ。』(トッピー)
『俺の家族もお前の家族も待ちかねてるぞ。戦争に負けて喜ぶなんて・・・変かな?』(アマルログ兵)
>26話「最終兵器に勝った武器」

『ワシは間違っていたのか・・・?ワシはお前(フランケン)が幸せだと思っていた。
完璧な動物になる事がお前の幸せだと思っていた。
・・・お前は、何が欲しかったんじゃい?永遠の命でも、最強の体でも無かったと言うのか・・・。』
(トンシー博士)
>32話「滅びゆく動物達に捧げる挽歌」

『コンピュータかなんや知らんが、機械に人間の気持ちが判ってたまるか!』(ラナ)
『殺し合いは次の殺し合いを生むだけで何の解決にもならん。』(イストリックス教授)
>36話「死を呼ぶサイレンVSシビップの歌」

『貴方(ジラフ)が言う現実も解るわ・・・でも、お金さえあれば上手くいくという事は、
貴方、お金が無ければ愛せないの?』
(アン)
『僕が馬鹿だった。金だ財宝だって駆け回っているうちに・・・、
一番大切な、宇宙一の宝は、とっくの昔に手に入れていたのに・・・!』
(ジラフ)
>43話「黄金伝説の意外な秘密」

『シビップの幸せ・・・トッピー達と一緒にいる事!』(シビップ)
>58話「遂に、シビップはく製になる・・・!?」

『働けば働く程、貧乏になってるみたいで・・・。(涙)』(ジラフ)
『毎日毎日お金の心配ばかりだった。だけど・・・だけど、やっぱり幸せだったなぁ。』(トッピー)
>68話「やったぁ!宇宙一の宝石を発見」

『貧乏には慣れっこだしね。これ以上怖いものは無いわ。』(ナラ)
>69話「俺達はぜい沢ざんまい大金持ち」

『結婚したかったー!』(シビップの亡霊)
>70話「心をまどわす秘宝の恐ろしい輝き」

『俺がC級人間らしい生き方をしてみせれば、世間の奴等は安心する。でも、そんなの俺の人生じゃない。
俺はただ俺の・・・トニオの行き方をしたいんだ!』
(トニオ)
『大人は考えを変えようとしないけど・・・僕達は違う。僕達の力でこれからの世の中を変える事も出来るんだ。
・・・あの人達(トッピー達)が、その事を教えてくれた。』
(トニオ)
>73話「生き抜け!がんばれカメの赤ちゃん」

『リブの弟の名前・・・フェロー。・・・フェローと付けてくれ。
・・・友達、・・・仲間、・・・一人じゃ生きていけない・・・。』
(トッピー)
『子供達だって、係長になるあんた(ラナ)より、
トッピーさんを捜しに行くあんたの方が好きに決まってるじゃないの。』
(ナラ)
>76話「暗黒の宇宙へ一人で消えたトッピー」

『トッピーとは長い付き合いや。(中略)・・・ワシ、トッピーの骨拾うつもりで来たんや。
宇宙の何処かにまだ漂うとるんやったら、ワシがこの手で回収したろ思てんねや。
・・・人は一人じゃ生きていけん・・・ワシをこれまで支えてくれたんはトッピーやった。』
(ラナ)
>77話「別人?記憶喪失?うりふたつのトッピー」


HOME