友ヶ島/野奈浦
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友ヶ島への唯一の交通手段である友ヶ島汽船が、加太港から野奈浦の桟橋に向けて出発。 釣り人、ハイキングツアーの団体、カップル、大きな弁当を持った家族連れ等、島へ渡る客の目的は様々です。 2回友ヶ島を訪れましたが、2回とも晴れ予想に裏切られてドシャ降りです・・・。 |
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| 友ヶ島の野奈浦という桟橋に到着。 野奈浦には芝の公園が広がっていました。 桟橋へと降り立った客達は、友ヶ島の各スポットへと散っていきました。 ここには売店、自販機、事務所等が固まっています。 この島では、食料や飲料水はここでしか手に入らないので注意しましょう。 しかも冬は自販機も売店も営業していないので、持参しなければいけません。 |
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| 野奈浦にある看板には、友ヶ島の全体マップや見所、ポイントまでの所要時間等が記されています。 船の時間を考慮しながら、ルートを決めます。 後は、加太港や桟橋で手に入るパンフレットを見ながら散策開始です。 |
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| 桟橋にある砲弾のレプリカ。 第三、第四砲台跡で使用されていた砲弾だそうです。 こんな大きなものがズドーン!と発射されるのだから、いかに威力のある砲台だったかがうかがえます。 |
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| 野奈浦の公園にあった煙突付きのお洒落な建物。 屋根もまだしっかりと残っており、未だに利用されているようですが、「火気厳禁」と書かれ、窓が目張りされています。 近付きたかったのですが、これより先は立ち入り禁止だったので、最大望遠でパチリ。 |
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| 野奈浦を闊歩する孔雀。 常に観光客に追いまわされている野奈浦のアイドルです。 2匹いるようですがどちらもかなりの高齢のようで、飾り羽も無く、飛ぶ事も出来ません。 事務所のおじさんにニワトリのエサをもらって食べていました。 友ヶ島TOPへ戻る |